EXILIM
CASIO

片岡大育のSA10活用術

ProfileProfile片岡 大育

生年月日:1988年10月17日
出身地:高知県
出身校:香川西高校卒業
所属:Kochi黒潮カントリークラブ
2007年『中四国オープン』に倉本昌弘以来のアマチュア優勝。同年11月にプロ転向。2011年からはアジアンツアーに参戦してシード獲得、以降アジアと日本でプレーを続け、2014年に日本での初シードを獲得した。2015年『関西オープン』で念願のツアー初優勝、成績も安定して若手のトッププロとしてツアーを引っ張っている。

RECOMMEND 片岡大育のSA10おすすめポイントRECOMMEND 片岡大育のSA10おすすめポイント

1SA10のどこが気に入っていますか?
片岡プロ:撮影に場所をとらない、今までのEXILIMでもスイングチェックをしていたのですが、正面から撮ろうとするとふつうの練習場だと2打席必要で、トーナメント会場のドライビングレンジでは他の選手にも迷惑をかけてしまうため使いづらかった。その点、今回のSA10は狭い場所でもスイング映像が撮影できるのでとても助かります。
2ライン表示をどう使っていますか?
片岡プロ:自分はスイングプレーンを描けているかどうかを考えながら練習しているので、後方からの映像にラインを引いてスイングプレーンをチェックしています。
3上達を目指すアマチュアゴルファーにアドバイス
片岡プロ:スイングプレーンを描くことがスイングの基本です。SA10の動画を活用してスイングプレーンを固めてみてください。